ここでは、Amazonで間違えて注文した人から受けた一方的な返品リクエストへの対処法を紹介します。

 

自己発送でAmazonに出品しているせどらーに関係する話です。

 

購入者がAmazonで間違えて注文したのにもかかわらず、一方的に返品リクエストがあった2つの事例を紹介します。

 

そして、これらの事例により発生する問題、および、その問題への対処法について述べていきます。

 

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Amazonの購入者が二重注文して返品リクエストを迫ってきた場合

 

Amazonでは注文後、注文履歴に反映されるまでに30分のタイムラグが発生します。

 

このため、注文されていないと勘違いして、もう一度同じ注文をする、つまり二重注文をしてしまう購入者もいます。

 

二重注文した購入者から返品リクエストがあった場合は、「購入者都合による返品」扱いで大丈夫です。

 

「出品者都合による返品」扱いで返品を受け付けると、キャンセル率が上がり、Amazonアカウント停止や閉鎖になる危険性があるのでご注意を。

 

ですが、Amazonの仕様により発生した問題です。

 

「購入者都合による返品」と言われて、納得しない購入者もいることでしょう。

購入者都合なので、買った人が悪いという言い方ですからね。

 

そういう購入者の場合、Amazonマーケットプレイス保証申請をしてくる恐れもあります。

 

Amazonマーケットプレイス保証申請が認められると、注文不良率が上がり、Amazonアカウント停止や閉鎖になる危険性があります。

 

しかし、Amazonマーケットプレイス保証申請は、却下される可能性が高いのでご心配なく。

 

以下、二重注文した購入者とのトラブルに備えて、やったほうが良いことを紹介します。

 

詳しくは、以下の記事をご覧ください。

Amazonの購入者が二重注文して返品リクエストを迫ってきたときの正しい対処法とは?

 

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Amazonの購入者から受取拒否されて返ってきた場合

 

「注文はあるけど、お客さまは注文していないと言い張る」事例を紹介します。

 

このようなケースの場合、購入者が間違えて注文したことになるので、「購入者都合による返品」扱いになります。

 

「購入者都合による返品」の場合、頂いた代金から、往復の送料を差し引いた金額を返金するかたちでOKです。

 

ただし、このやり方だと購入者から怒りを買うでしょう。

 

購入者から、Amazonマーケットプレイス保証申請や、評価1の低い評価を食らうかもしれません。

 

なので、このようなケースの場合、全額返金するのも手です。

 

そもそも、「注文はあるけど、お客さまは注文していないと言い張る」事例はなぜ発生したのでしょうか?

 

その理由として、以下の3つを上げます。

<「注文はあるけど、お客さまは注文していないと言い張る」事例の発生原因>

1.「1-Click設定」

2.違う人が購入者のアカウントで購入した

3.夢遊行動に陥った?

 

詳しくは、以下の記事をご覧ください。

Amazonの購入者が受取拒否をして返品してきたときの正しい対処法とは?

 

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