ヤマダ電機のセール品を狙うのは止めましょう。

ヤマダ電機は、全国一斉に同一セール品を同一価格で放出しているからです。

ヤマダ電機のセールは、多くのせどらーが狙っています。

このセール品を全国各地のせどらーが仕入れています。

この商品がAmazonに出品されると、価格改定競争が始まり値崩れして、結果粗利が出ないか赤字になって終わります。

 

今回は私がヤマダ電機の蚤の市での経験をお伝えします。

加えて、ヤマダ電機全店一斉セールで、リカちゃん人形を大量仕入れしたせどらーを紹介します。

 

スポンサーリンク

 

札幌ドームでのヤマダ電機蚤の市で大損した経験

私は札幌ドームで行われたヤマダ電機の蚤の市に参戦したことがあります。

この時の経験をお伝えします。

ヤマダ電機の蚤の市はライバルだらけ

ヤマダ電機の蚤の市はめちゃくちゃ儲かるので、参加しない手はないという内容が、多くのせどらーさんのブログ記事に書かれていました。

 

なので、私は札幌ドームでのヤマダ電機の蚤の市を非常に楽しみにしていました。

この時は、全国各地からせどらーが札幌ドームに集結しており、ライバルが沢山いて私の闘争心に火がつきました。

他のせどらーに負けじと必死に仕入れをしました。

3,000円で仕入れて800円程度しか粗利が出ないような商品まで、勢いで買ってしまいました。

この商品はケンウッドのUSBスピーカーで、大型サイズの商品でした。

大型サイズで、売値3,000円で粗利800円。

しょぼい商品ですね。

冷静な状態でいれば、私はこんなゴミを仕入れたりはしません。

ですが、この時は闘争心に火がついた状態で、冷静な状態ではありませんでした。

とにかく仕入れなくちゃ!

今仕入れなくていつ仕入れる!?

今でしょ!

こんな精神状態でした。

頑張って大量仕入れして、あらかじめ用意しておいた台車を使って商品を何度も何度も駐車場に運びました。

最後はビームを使っているところを店員に見つかって、裏に無理矢理連れて行かれて、そこでヤクザに絡まれてしまいました。

個室に呼ばれてこっ酷く怒られて、札幌ドームを追い出されて終わりでした(後述します)。

価格改定競争が始まり儲からなかった

私は、ヤマダ電機の蚤の市の致命的な欠点を見つけてしまいました。

蚤の市で仕入れた商品を出品した後、ライバルが同じ商品に一斉に出品して値下げ合戦が始まったのです。

一つの商品にライバルが50人位いました。

毎日のように数百円ずつ値下がりしていき、ただでさえ少ない見込み粗利がガリガリ削られていきました。

ようやく売れた時には、粗利が0円で終わった商品が多数ありました。

良くて500~600円くらい。

赤字になった商品も多数ありました。

トータルの粗利でみますと、プラマイゼロでした。

要するに、徒労に終わったということです。

 

多くのせどらーと競争してクタクタになりながら仕入れをして、ヤマダ電機のヤクザに絡まれて、そして売上だけ無駄に出て肝心の利益がゼロです。

最悪ですね。

 

以前に行われたCD・DVDセールの時も、殆ど粗利が出ませんでした。

そして今回も、ただただ無駄な行動をして終わってしまいました。

こういう経験をして、ヤマダ電機のセール品には手を出すのを止めようと決めました。

 

そういえば、蚤の市で仕入れた商品に、ライバルが50人位同じ商品をAmazonに出品して値下げ合戦が始まった件について。

あの蚤の市で仕入れた商品について、あの場所に置かれていた数はさほど多くありませんでした。

20個程度だったでしょうか。

私はその20個の内の5個を仕入れました。

なので、残り15個の商品を15人が仕入れて出品したとしても、ライバルは15人程度です。

なのに何故、ライバルが50人に膨れ上がって値下げ合戦が始まったのでしょうか?

ひょっとすると、ヤマダ電機の蚤の市で売られていた商品は、蚤の市にしか売られていない商品ではなく、全国各地にある他店舗でも同時期に同じ価格で売りに出されていたのかもしれません。

だから、Amazonへの出品者数が50人に膨れ上がったのでしょう。

仮定の上での結論なので、説得力に欠けますね。

しかし、こういう仮定をすると、Amazonへの出品者数が50人に膨れ上がってしまった現象を説明できます。

ま、ヤマダ電機のセールは、粗利が殆ど出ないか赤字になって終わるだけで、全く魅力がないということは確かです。

ヤクザに絡まれ裏に連れ込まれた

蚤の市では、せどりビームMS-910を使ってサーチしていました。

札幌ドーム内を走り回り、値引きをした旨の値札が貼られた商品をひたすらサーチしました。

札幌ドームに置かれていた商品は、USBスピーカーやプリンタといった大型商品でした。

数もさほど多くありませんでした。

なので、サーチといっても、玉光堂のアウトレットセールのように、何百枚何千枚ものCD・DVDをサーチするような感じではありません。

商品を持ち上げてバーコードを見つけるのはめんどくさかったのですが、サーチ自体は非常にラクでした。

 

さて、札幌ドームの蚤の市で何気に穴場だったのが、スマーフォンの付属品が置かれたワゴンのコーナーでた。

ワゴンには、スマホケースやイヤホンなどのスマホの付属品が山積みにされていました。

この中には、100円で仕入れてAmazonで2,000円くらいで売れるような商品が多数置かれていました。

置かれている商品は、サイズが小さく、かつ数も大量にあったの、ビームを使ってひたすらサーチしていました。

 

サーチしていると、ガラの悪そうな男からいきなり肩を掴まれました。

「おい、お前何やってるのよ?」

「お前、自分が何やっているのか分かっているのか」

「おーい!獲物捕まえたぞー!」

 

最初この男一人だけでしたが、この男の掛け声で5~6人集まってきました。

全員、見るからにガラの悪そうなヤクザでした。

「お前ちょっとウラに来いよ」

「逃げられると思うなよ?」

肩を掴まれたまま、札幌ドームの控室に連れ込まれました。

 

連れ込まれた先に、ヤマダ電機の社員がいました。

小太りでいかにも、中国人転売ヤー相手にやりあってきた感じの貫禄のある社員でした。

私の後ろにヤクザが立っていて、私が逃げないよう見張っていました。

私は事態が掴めず、頭が真っ白になっていました。

 

ヤマダ電機の社員に問いつめられました。

「あんた、転売ヤーだろ?」

「おい、こいつも犯罪者だぞー!お前らも見ろ見ろw」

 

ヤクザが私を取り囲み、私をあざ笑いました。

「あんたが使っているその機械を見せろ」

「その機械」とは、せどりビームMS-910のことです。

MS-910をこの社員に見せて、渡そうとしたところ拒否されました。

「おっとー、俺がこいつに触れるわけにはいかないんだなぁ~」

転売目的でサーチするのはお店としてはダメだけど、転売ヤーが所持しているものを取り上げると、お店としてマズイことがあるそうです。

 

「あんたさぁ、こいつをどう使ってるんだ」

「説明しろ!!」

 

説明しました。

MS-910の赤外線をiPhoneに送って、iPhoneに入っているアプリを使って、Amazonと価格差がある商品を探していると。

「はぁ~、なるほどね」

「こいつはそういうことに使うのかー」

「取り敢えずさ、あんたの身の保証はこれから考えるからさ」

「ちょっとそれまで、この部屋で待機してもらえるかな?」

「上にあんたのこと話して、あんたをこれからどう料理するか決めてもらうからよ」

 

札幌ドームの個室に閉じ込められました。

1時間位その個室に閉じ込められていたかと思います。

先ほどの社員が個室に入ってきました。

「上に聞いてきた」

「あんたに下す処分を言うから、よく聞いておけ」

「上の人の温情処置により、追い出すだけにしたから」

「もう二度とここには来れなくなったから」

「ホントはな、お前を人には言えないことをする予定だったんだ」

「だけど、上の人がそれはやり過ぎだと止めてくれてな」

「あんた運がいいなー」

 

で、再びヤクザに方を掴まれて階段を登りました。

すると、一般客が利用できる通路に出ました。

ヤクザに肩を掴まれながら、通路を歩き、札幌ドーム入り口で開放されました。

「さっさと帰れ!」

「この泥棒が!」

「二度と来るなよ、来たらただじゃおかないからな!」

 

ただの脅しでした。

ヤマダ電機の裏側を見てしまいました。

この蚤の市では、ヤマダ電機がガラの悪い人間を外部から雇って、こいつらの力を借りて転売ヤーを追い出していたのです。

 

ヤマダ電機の蚤の市は、中国人の転売ヤーのマナーが最悪です。

トイレは汚す、群れで来て商品を略奪するなどなど。

蚤の市を開催する度に、その施設を運営する会社からクレームがあったのかもしれません。

転売ヤーはマナーが最悪なので排除せよと。

 

蚤の市は、家電をお客様にお安く提供するサービスです。

そのお安さが、相場よりもかなり低いため、せどらーが殺到しています。

ヤマダ電機としては、蚤の市はただの在庫処分セールなので、在庫さえ捌ければそれで良いはずです。

何も転売ヤー対策までする必要は無いはずです。

売れれば良いのですから。

 

蚤の市では転売ヤーが商品を独占するので、その商品を本当に買いたいと思う人が買えない、一般客がヤマダ電機に抱くイメージが悪くなる、こういう風にヤマダ電機は思っているかも知れません。

ですが心配ありません。

ヤマダ電機は、お客様からの評価は既に「最悪」ですから。

今更蚤の市で転売ヤー対策をしたところで、顧客満足度が回復するはずありません。

というか、このように転売ヤー対策のやり方を一般客が知ってしまうと、ますますヤマダ電機からお客が遠のくのでは無いでしょうか?

ま、ヤマダ電機はいずれケーズデンキに潰される会社でしょうから、どうでもよいです。

 

皆さんも蚤の市に行った際には、せどりビームを使うのは厳禁です。

私に暴言を吐き、個室に連れ込んだ社員が言っていました。

ビームはダメだけど、スマホで相場を調べるのはOKだと。

サーチする時は、せどりすとのカメラ機能を使ってやって下さい。

 

ま、ヤマダ電機の蚤の市に出されている商品は、Amazonに出品したら、その商品の出品者数がたちどころに増えて、価格が下落して結

局粗利が出ない商品ばかりです。

ヤマダ電機の蚤の市は、全く魅力的では無いので、私は一切お勧めしていません。

オマケに、我々せどらーのことを監視して、犯罪者呼ばわりする集団ですから。

終わっています。

ヤマダ電機全店一斉セール(蚤の市)で出会ったせどらー

2013年11月にヤマダ電機で行われた、リカちゃん人形などのおもちゃのセールの情報をチーム矢野で掴みました。

チーム矢野とは、せどらーである矢野文隆さんが主催されているチャットワークの情報掲示板のことです。

ですが、私は札幌ドームでの痛い経験から、このセールには全く興味がありませんでした。

なお、このヤマダ電機のセールは「蚤の市」という名前で行われていたため、本記事で紹介させて頂きました。

札幌のヤマダ電機でせどらーに遭遇

ある日、イトーヨーカドーで訳あり大放出市が開かれていたので、イトーヨーカドー福住店に仕入れに行っていました。

その帰りに、車を運転していたらヤマダ電機テックランド札幌月寒店が見えました。

ヤマダ電機でリカちゃん人形のおもちゃのセールがやっていることを思い出し、ヤマダ電機テックランド札幌月寒店でそのセールが行われているかを冷やかしで見に行くことにしました。

すると、2階のおもちゃ売り場にワゴンが置かれており、そこにチーム矢野で紹介されていたセール品があるではないですか。

そのワゴンに、私と同じくらいの年齢の男性の方がいて、スマホを使って一生懸命サーチしていました。

その方の足元に買い物カゴがあり、そこにリカちゃん人形が大量に入れられていました。

ちょっと近づいてスマホの画面を除いたら、せどりすとを使っていました。

せどらー確定ですね。

 

私は仕入れしても無駄だと分かっていたので、参戦しませんでした。

仕入れよりも、せどり仲間が出来たら嬉しいなという思いがあったので、このせどらーに声をかけました。

「こんにちは。」

「仕入れ順調ですか?」

「えっと、チーム矢野の方ですか?」

こんな感じで声をかけてみました。

すると、この方はチーム矢野の方でした。

チーム矢野で情報を仕入れて、札幌市内のヤマダ電機を回っている最中だそうです。

この時は、まだこのヤマダ電機テックランド札幌月寒店しか回っていないそうです。

この頃は、私はまだせどりの腕があまり高くなく、暗中模索な状態でした。

まあ、この一ヶ月後にブルーオーシャン市場を見つけて大きく上昇していくのですが。

 

なので、他のせどらーがどんな感じで仕入れをするのか、非常に興味がありました。

この方のサーチ作業を見させていただき、勉強することにしました。

「私は今手持ちのお金が無いので仕入れできません」

「勉強したいので、サーチしている姿を見させてもらってもよろしいでしょうか」

こんな感じでお願いして、どんな感じでサーチするのか拝見させていただきました。

で、この方のサーチのやり方ですが、今回は売れ筋の商品ばかりなので、粗利が出る商品を片っ端から仕入れるというスタンスだったそうです。

モノレートを一切見ること無く、せどりすとの検索結果画面に表示される商品の中で、粗利が出る商品を機械的に買い物かごに突っ込んでいく感じで仕入れしていました。

私は買い物カゴを補充したりして、この方の仕入れ作業を手伝いました。

このせどらーさんが損するのを承知の上で協力した

サーチが終わってレジに行くと、レジにいた男性の社員さんに聞かれました。

「こんなに同じ商品ばかり買ってどうするのですか?」と。

私はこの時この方がどういう反応をするのか、観察させて頂きました。

ですが、ただオドオドしているだけでした。

ここでオドオドしていると、社員さんに買うのを止められてしまう可能性があります。

せっかく時間と労力をかけて仕入れた商品です。

買えないのはちょっと可哀想だと思い、私はこの方の手助けをしました。

社員さんにこういう嘘を付きました。

「私達は児童館の職員なんです」

「児童館で使うおもちゃを探していました」

「経費を安く抑えるよう上から言われていまして、安売りしているおもちゃを車で探していました」

「偶然立ち寄ったこのお店で、おもちゃが沢山安く売っていたので買わせて頂きました」

こんな感じで社員さんに言ったら、「あ、そうですか。失礼しました。」と言われて、購入OKが出ました。

 

そういえば、このセールも全国各地にあるヤマダ電機で一斉に行われたそうです。

当然、全国各地のせどらーがこのセールに群がりました。

チーム矢野の掲示板で、このセール品を巡って、せどらーが店員さんとレジで言い争いをしていたそうですね。

同じ商品ばかり大量に購入するのは、明らかに異常です。

転売目的で購入しているのは、明らかでしょう。

お店によっては、転売目的での購入は絶対にNGというところもあるでしょう。

こういうお店で購入するときは、私のように「児童館で使う」などと嘘を付いて乗り切るとよいかと。

店員さんとの言い争いにまで発展してしまっては、もう購入は無理です。

そうではなく、あくまで穏便に上手く切り抜けましょう。

喧嘩はいけません。

ま、ヤマダ電機のセール品なんかにこんなに必死になっても、結局ロクに粗利が出ずに終わるので、無駄なのは明らかなのですが。

 

今回お手伝いした方ですが、10万円分仕入れていました。

クレカで決済していました。

10万円分ちゃんと回収できれば良いのですが。

現金決済なら、赤字で終わってしまっても、まだダメージは大きくありません。

しかし、クレカ決済したからには、絶対に10万円以上の現金を手に入れなくてはなりません。

プレッシャーですね。

このプレッシャーが嫌なので、私は基本現金決済です。

というか、ヤマダ電機のセール品は、仕入れても赤字で終わる可能性が非常に高いので、クレカ決済はありえないです。

この方が赤字にならなければ良いのですが・・・。

 

会計が終わった後、この方はさっさと帰ろうとしていました。

ですが、それでは勿体無いですね。

北海道内にあるヤマダ電機で同じセールをやっていないか聞かないと。

北海道内を周るのが難しいなら、せめて札幌市内だけでも独占すべきです。

私は社員さんに他店舗で同じ商品が売られていないか聞きました。

「まだまだこのおもちゃが欲しいです」

「今回児童館に置かれているおもちゃを一気に新しくするつもりですので」

「他のお店で同じようなセールがやってませんかね?」

そうしたら、社員さんは嫌な顔せず親切に調べてくれました。

どうやら、札幌市内でもう一店舗同じようなセールが行われているそうです。

店舗名を教えてもらい、その情報をこの方に提供しました。

 

そして、仕入れた商品を駐車場に運んで、車に積むのを手伝いました。

この方は、カローラランクスというハッチバックの小型車に乗っていました。

小型車なので、後席を倒さないと仕入れて商品を積めませんでした。

後席を倒して仕入れて商品を積むと、ギュウギュウ詰めになりました。

そして、この方とLINEで連絡先を交換してお別れしました。

一言もお礼無し

この方は、私に一度もお礼を言いませんでした。

 

その日の夜にこの方に連絡しました。

「今日はお疲れ様でした」

「あれから仕入れできましたか」

「今日お会いしたのも何かの縁ですので、同じせどり仲間としてこれからもよろしくお願いします。」

しかし、この方から連絡は一切来ませんでした。

ヤマダ電機の店員さんに転売目的だと疑われて、購入するのが危ぶまれたのを手助けして、他店舗で同じ商品が無いか聞いて、仕入れた商品の荷物を運ぶのを手伝ったのに、お礼の一言もありませんでした。

 

「せっかく手伝ってやったんだから、ありがとうございましたくらい言えよ」というのは、私のエゴです。

「お前が勝手に一方的に話しかけてきて、勝手に手伝っただけだろ?ホントは邪魔くさかったんだけど」という風に、この方は思っているのかもしれません。

そういう考え方もあるかと思いますし、それを否定するつもりはありません。

が、そういう気持ちを抑えて「今日はどーもです!」くらい言っておけば、軋轢を生むことはありません。

それが大人というものではないでしょうか。

 

せどらーの人間関係は非常に狭いです。

どこかの店舗でセールがあった時にまた鉢合わせすることもあるでしょうし、セミナーで一緒になることもあるかと思います。

その時、気まずくなりませんか?

私なら、お世話になった方にお礼をいうのを失念して放置していたら、その方にお会いした時は非常に気まずいです。

 

私はせどり仲間を作るのをあまりお勧めしていません。

理由は、一人で行動したほうが儲かるからです。

しかし、せどりで何らかの形でお世話になった人には、必ずお礼の一言は言います。

お礼の言葉を言うのは、単なる習慣です。

逆に、お礼をいうのが恥ずかしい・面倒くさい、だからお礼の言葉を言わないのも、習慣です。

大きく稼ぎたいのなら大人の対応を

私が販売している教材では、経営者とやり取りすることが求められます。

経営者は目上の方ばかりです。

そうした方々に対して、挨拶をしなかったり、お礼の言葉を言わなかったりと無礼な態度を取ると、絶対に嫌われます。

挨拶一つしておけばそれで済むはずなのに、そんな簡単なことすら出来なかったせいで嫌われて、仕入れをお断りされる可能性があります。

そうなれば、100万円近く粗利が出るチャンスがパーになってしまいます。

こうならないよう、もし私の教材に興味がある方は、目上の方に挨拶やお礼の言葉が言えるよう、気をつけて下さいね。

ま、大人ならこんな基本的なことをするのは訳ないかと思いますが、一応言っておきました。

 

★☆★☆★☆★☆

当ブログ推薦教材につきましては、『■教材ランキング』をご覧くださいませ。

★☆★☆★☆★☆

 

スポンサーリンク

 

以上です。