今回は、北海道の資源を活用してお金儲けする方法についてお話しします。

 

かなりグレーな話になりますので、もし実践される方は自己責任でお願いします。

 

やることは、鮭を釣ってそれを売ることです。

 

私は個人相手に、オスX00円・メスX00円で売っています。

年間X00匹ほど鮭を売り、X0万円ほど稼いでいます。

(サケの本数と金額については、ここではお伝えできません)

 

釣った鮭を売るときは、現金を電子的手段によらない方法で入手出来るようにやっています。

この行為が後々何を意味するのかにつきましては、みなさまのご想像にお任せします。

 

以下、私がどのように鮭を釣り、釣った鮭をどのような手段を講じて個人に販売しているのかについて紹介します。

 

鮭は河口部にうじゃうじゃ溜まっている

北海道では、秋になると何千万匹のも鮭が大挙して岸寄りします。

鮭は冬に川で生まれて、春になると川を下り、3年~4年間かけて北太平洋をグルっと回遊します。

そして秋になると、生まれ育った川を遡上して、川の源流域で産卵して、その一生を終えます。

 

鮭は海の魚です。

海とは海水です。

しかし、川は淡水です。塩分が含まれていません。

海水に適応した鮭の身体は、そのままですと淡水に適応できません。

 

ですので、一旦母川の河口に溜まり、そこで淡水に適応できるよう体を馴染ませます。

このとき鮭の身体が銀色から婚姻色(ブナ)に変化して、見た目が若干悪くなります。

こちらの画像をご覧ください。

 

鮭の身体。上の鮭がブナで下の鮭が銀毛です。

 

上の鮭がブナで、下の鮭が銀毛です。

上のブナ鮭は、身体が婚姻色であるのが分かるかと思います。

雄の場合は、ブナになると卸売市場での価値が下がります。

もちろん身の味は変わらないため、個人売買する分には全く問題ありません。

それに対して、雌の場合は産卵に備えて卵巣が発達するため、いくらの粒が大きくなり卸売市場での価値が上がります。

河口に溜まった鮭のイクラは、皮が固くなっている場合が多いため卸売市場での価値は高くありませんが、個人売買するときは、雌の方が高く売れます。

 

鮭が遡上する川の河口部には、遡上前の鮭がうじゃうじゃいます。

それを狙って釣るのです。

鮭釣りは問題点が2つある

鮭を釣るに当たり、問題点が2点あります。

鮭は場所を間違えると逮捕される

ひとつ目は、鮭が遡上する殆どの川は、水産資源保護法が適応されており、指定された期間内は河口から左右数百メートルは釣りができないということです。

こうした川のことを、河口規制のある河川といいます。

 

河口規制のある区域で、この規制範囲内で釣りをすると、海を守る某国家公安機関に捕まります

しかし、北海道には河口規制の無い川も多々あり、釣り人はそういう河川の河口に出向いて鮭を狙います。

 

ちなみに、川の中で鮭を釣ることは全面的に禁止されております。

川で鮭を釣ったら密漁という扱いになり、川を守る某国家公安機関に捕まります。

鮭の密漁において、川の管轄は川を守る某国家公安機関で、海の管轄は海を守る某国家公安機関になります。

鮭はウキルアーでは釣れない

もう一つは、普通の釣り方では、たとえ鮭がうじゃうじゃいてもそう簡単には釣れないということです。

 

普通の釣り方とは、ウキルアーで釣るというやり方です。

これは、ウキの下にシングルフックのタコベイトが付いたルアーを付けて、一定の棚でゆっくりとルアーを引いてくるやり方です。

このような仕掛けを使います。

 

ウキルアー

 

河口部に溜まった鮭は、エサを食べません。

ですから、ルアーを視認してもエサとして食いつきません。

しかし、河口部に溜まった鮭は攻撃的になります。

なので、威嚇のためにルアーに食いつきます。

このようなかたちで、鮭を釣り上げます。

 

原理としてはこうですが、そう簡単に鮭はルアーを攻撃してくれません。

ウキルアーを使って釣るやり方ですと、河口部が真っ黒になるくらい鮭が泳いでいたとしても、ボウズで終わることが多々あります。

 

目の前に鮭がうじゃうじゃいるのに、全く釣れない。

10万円近く金を使って竿とリールとウキルアーとウェーダーなどの釣り道具を揃えて、ガソリン代を使って徹夜で来ているのに一匹も釣れない。

ウキルアーで鮭釣りをしている人間は、相当ストレスを溜めています。

 

鮭釣りは、釣れる場所が河口部と局所的であるため、そこに大勢の人間が群がります。

このような感じで。

 

鮭釣りは釣り場が人でごった返す

 

鮭釣りをしていると、ウキルアーで鮭釣りをしている人間から「そこは俺の場所だ!お前はあっち行け!」といきなり怒鳴られたりすることがよくあります。

酷いのになると、いきなり殴られたり、車をボコボコにされることもあるそうです。

鮭釣りはまさに「戦争」という言葉が相応しいです。

鮭を効率よく安全に釣る方法

ここまでをまとめます。

・鮭は川の河口部に溜まる習性がある

・河口部は基本的に釣りが禁止されている(河口規制がかかっている)が、釣りができる河口も多々ある

・河口部に鮭がうじゃうじゃいるが、ウキルアーではそう簡単には釣れない

 

さて、私はこの問題点をいかにしてクリアして、鮭を年間X00匹釣っているのでしょうか。

答えは、河口規制の無い河口部で、「グレーな裏技鮭釣り」をすることです。

※本当にグレーな内容ですのでここでは言えません。『限定記事』には具体的手法がハッキリと書かれています。

 

グレーな裏技鮭釣りをすれば、上手い人ですと、年間X00匹は簡単に釣ることが出来てしまいます。

しかしグレーな裏技鮭釣りをやっている姿を見られたら、海を守る某国家公安機関と川を守る某国家公安機関に肩をたたかれてしまいます(逮捕はされない)。

ウキルアーで鮭釣りしている人間が厄介

そして、何故か鮭釣りになると、釣り人同士で相互監視し合います。

ウキルアーで釣っている釣り人は、ウキルアーこそ正しい釣り方であると思い込んでおり、それ以外の釣り方をしている人間を排除する傾向があります。

彼らはグレーな裏技鮭釣りをやっている人間を絶対に許しません。

なぜなら、ウキルアーよりも遙かに釣れるからです。

ウキルアーで釣りをしている人間の側でグレーな裏技鮭釣りをしたら、即刻海を守る某国家公安機関と川を守る某国家公安機関に電話をされてしまいます(逮捕はされない)。

 

自分らだって、釣った鮭の釣り方によっては、海を守る某国家公安機関に肩をたたかれるかもしれないくせに。

以前、グレーな裏技鮭釣りになるような釣り方で鮭を釣ってしまったウキルアーの人間に指を指して「違法だ」と指摘したら、「今日は特別だ!」とほざいて鮭をキープしていました。

そして、帰り際に川に立ち小便をして、カップ麺の容器やビールの空き缶を捨てて帰って行きました。

このように、ウキルアーの人間は自意識過剰なお馬鹿ばかりなので、私は関わりたくありません。

ウキルアーのお馬鹿人間に、グレーな裏技鮭釣りをやっている姿を見られたら、海を守る某国家公安機関と川を守る某国家公安機関に電話をされて迷惑ですから。

 

そして、海を守る某国家公安機関と川を守る某国家公安機関も、ウキルアーの人間から頻繁に電話が来てうんざりしています

彼らにはもっと重要な仕事をいくつも抱えており、鮭の1匹や2匹失敬するような程度の小物に構っている暇など無いのです。

 

もちろん、トリプルフックのような引っかけバリを使い、雌鮭の腹を裂いてイクラだけ盗み、雄と腹が裂かれた雌の亡骸を大量に放置する方な輩は、逮捕されますが。

 

以前鮭釣りをしていたら川を守る某国家公安機関が来て、タックル(釣り道具)のチェックを軽くされました。

そのタックルは当然法に則ったものですので、軽くチェックされてすぐに解放されました。

その後「電話あったんですか?」と川を守る某国家公安機関の方に聞いたら、本当に迷惑そうな顔をして「そうなんですよ。」と言っていました

ウキルアーで鮭釣りしている人間に見つからない方法

しかし、このグレーな裏技鮭釣りをしている姿をウキルアーで釣りをしている人間に見つからず、堂々とグレーな裏技鮭釣りが出来るやり方があります。

 

とある時間帯にグレーな裏技鮭釣りをするのです。

鮭は、日が登る朝マズメと、日が暮れる夕マズメに攻撃性が増すと言われています。

この時間帯に鮭が口を使ってくれます。

ウキルアーで釣るのであるなら、狙うのはこの時間帯だと言われています。

この時間帯はウキルアーの人間が海に殺到しますので、ここでグレーな裏技鮭釣りをしたらバレます。

なので、ウキルアーの人間に見つかること無く堂々と釣りが出来る時間帯は、これ以外の時間帯になります。

 

これは公には知られていない事実なのですが、鮭は遡上のために特定の時間帯に大挙して波打ち際にまで岸寄りします。

逆にそれ以外の時間帯は、鮭は沖に行ってしまいます。

この特定の時間帯は、ウキルアーの人間はほぼいません。

ですからこの特定の時間帯は、グレーな裏技鮭釣りをするには絶好の時間帯なのです。

鮭釣りは某国家公安機関も目を光らせている

しかし、グレーな裏技鮭釣りをしている姿を見られたら、海を守る某国家公安機関に肩をたたかれます(逮捕はされない)。

 

原則は。

 

これも、上手い抜け道があります。

まず、「とある場所」に売っている「とある部品」を使って、グレーな裏技鮭釣りをしているだけでは、海を守る某国家公安機関に肩をたたかれません。

「とある場所」に売っている「とある特定のメーカー」の「とある部品」を使っている分には、全く問題ないということです。

これは、私がとある時間帯に偵察に来ていた海を守る某国家公安機関の人間に直接聞いて確認した内容です。

ですが、この「とある部品」以外のものを使っていたら、容赦なく肩をたたかれます(逮捕はされない)。

 

また、グレーな裏技鮭釣りを講じて、鮭を浜に上げただけでも肩をたたかれません。

しかし、浜に上げた鮭に「あること」をしたところを、海を守る某国家公安機関の人間に見つかったらアウトです(逮捕はされない)。

捕獲の意思を示さないことがポイント

ここで抜け道の紹介を。

鮭を浜に上げたら、「あること」をしなければ良いのです。

海を守る某国家公安機関に何故肩をたたかれるのかと言えば、鮭を「捕獲」したから肩をたたかれるのです(逮捕はされない)。

浜に上げた鮭にあることをしたということは、捕獲の意志表示をしたことになり、海を守る某国家公安機関に肩をたたかれます(逮捕はされない)。

なので、海を守る某国家公安機関に肩をたたかれないためには、捕獲の意志を示さなければよいのです。

 

だから私は、浜に上げた鮭に「あること」を絶対にしません。

鮭に対して「ある特殊な行為」をした後、鮭を蹴りあげてその辺に捨てておきます。

もしその時に海を守る某国家公安機関の人間がやって来ても、「ヒラメ釣りをやっていて鮭がかかって邪魔くさかったから捨てた」と言えばOKです。

鮭を蹴りあげて捨てただけでは捕獲の意志を示していませんから、海を守る某国家公安機関に肩をたたかれることはありません(当然逮捕はされない)。

代わりに海を守る某国家公安機関の人間から、「勘違いされる釣り方をしているし、ヒラメはこの時間に釣れないから別の時間帯でやるように」と怒られて帰るように言われます。

そういう時は素直に「はい、分かりました。どうもすみません。」と言って、一旦その場から退散します。

そして、海を守る某国家公安機関の人間がいなくなった頃合いを見計らって、鮭の回収をします。

 

鮭の回収をする時は、「とある釣り道具」を絶対に持ちません。

漁具X点セットという言葉があります。

このX点が揃っているところを海を守る某国家公安機関の人間に見られたらアウトです(逮捕はされない)。

逆に、このX点全てが揃っていないと、海を守る某国家公安機関は我々に手出しできません。

だから、鮭を回収する時は、絶対に「とある釣り道具」を持ちません。

 

海を守る某国家公安機関に肩をたたかれず、安全に鮭を大漁する方法についてはこんな感じです。

鮭釣りの時期は某国家公安機関は忙しい

というか、私がいつも行っている場所は、海を守る某国家公安機関も川を守る某国家公安機関もあまり偵察に来ません。

北海道には鮭が遡上する河川が無数にあるので、その全ての川と河口を全て偵察することは不可能だからです。

 

海を守る某国家公安機関の人間が重点的に見回りをしているのは、河口規制がかかった禁漁区の場所です。

北海道のとある市町村には、X川という鮭が大量に遡上する河川があります。

ここは河口規制がかかっているので、ウキルアーであろうとも釣りをして鮭をかけたら即逮捕です。

X川は密漁で有名な河川です。

なので、海を守る某国家公安機関と川を守る某国家公安機関は、この川に人員を大量に投入して重点的に取り締まりをしています。

この川では、毎年10人くらい逮捕者が出ています。

 

ですので、河口規制がかかっていない河川は、取り締まりが手薄になります。

私がいつも行っている場所も鮭釣りのメッカですが、海を守る某国家公安機関に肩をたたかれたなんて話は聞いたことがありません。

 

と言っても、万が一ということもあります。

だから私は、海を守る某国家公安機関に肩をたたかれないよう、浜に上げた鮭を蹴りあげてその辺に捨てて、後で回収しています。

こんな感じで、私は年間X00匹もの鮭を釣り、商売をしています。

某国家公安機関を舐めてはいけない

これまでの本記事の文章を読むと、北海道の某国家公安機関を舐めきっているような言い方をしているかと思います。

彼らを甘く見てはいけません。

彼らが本腰を入れたら、北海道内でも逮捕者が毎年1,000人は出ることでしょう。

それが、20人程度で済んでいるのは、偏に北海道の某国家公安機関が大目に見てくれているに他なりません。

 

私は、いつも行っている釣り場にいる地元の方からこう教わりました。

<地元の人のアドバイス>

・ウキルアーの人間と喧嘩しないこと

・欲張らないこと

・雌の腹を割いて捨てないこと

・雄も持ち帰ること

・合法的な釣り方をすること。引っかけバリはダメ

 

地元の人たちは、かれこれ30年近くこのグレーな裏技鮭釣りをしてきた強者揃いです。

当然、これまで北海道の某国家公安機関の人から肩を叩かれたことはありません。

それは、上記のアドバイスに従い、節度を保って釣りをしているからです。

 

河口に溜まっているブナ毛の鮭は、色が悪く、身も沖で捕れた鮭よりも劣ります。

イクラも、皮が固くなっている場合が多いです。

それゆえ、河口に溜まっているブナ毛の鮭は漁業関係者の中では価値が無い鮭です。

漁師は沖で鮭を捕っていますから、河口に溜まっているブナ毛の鮭をいくら捕られても、商売には影響ないのです。

だから、北海道の某国家公安機関の方は、グレーな裏技鮭釣りをする人間がいることを黙認しているのだと思います。

 

ただし、腹が裂かれた雌鮭や、雄鮭が大量に捨てられている場合は、北海道の某国家公安機関の方は容赦しないでしょう。

景観が損なわれることと、腐乱臭が立ちこめるからです。

 

地元の人たちは、こういうポイントを抑え節度を保って鮭釣りをしているので、北海道の某国家公安機関の人から肩を叩かれずに済んでいるのでしょう。

 

しかし、中には地元のルールに忠告に従わない異端児もおります。

 

私がいつも行っている釣り場にいる地元の人の中に、道庁を定年退職している人がいます。

このおじさん、この5年間に3回逮捕されています。

川で鮭を捕獲しているからです。

結果、川を守る某国家公安機関に捕まっています。

 

この道庁出身のおじさんは、道庁勤めをしていたことをいつも周りに自慢していました。

「俺は江別市の三好と知り合いだ」などと、鮭釣りには関係の無いどうでも良いことをいつも自慢して歩いていました。

ですが地元の人は、この道庁出身のおじさんには近寄らないようにしています。

なぜなら、この道庁出身のおじさんは北海道の某国家公安機関から目をつけられており、このおじさんの車が駐車場にあると、北海道の某国家公安機関が取り締まりに入る恐れがあるからです。

 

この道庁出身のおじさんは、道庁時代は周りが頭を下げてチヤホヤされていたのでしょう。

ですが定年退職した後は、地域の嫌われ者と化して孤立化しています。

定年退職した後は、どんな職業をやっているのかは関係なく、人柄が重要になってきます。

北海道は公務員天国の場所ですが、公務員を定年退職した人間の末路を、私は鮭釣りを通じて見ることができました。

 

なお、道庁の実態につきましては、以下の記事をご覧ください。

現役道職員の私の母の裏話。公務員は素晴らしい職業ではない!!

釣った鮭をどこに売るか

最後に、釣った鮭の売る相手を紹介します。

人によっては、業者や居酒屋などに卸している人もいます。

 

しかし、私は業者に拘束されてノルマを課されるのは嫌なので、個人の方に売っています。

とある場所で鮭販売用のコミュニティーを立ち上げて、そこで札幌の方に釣った鮭を販売しています。

 

冒頭でも申し上げた通り、価格は、オス1匹X00円・メス1匹X00円です。

 

札幌ですと、スーパーで鮭の身が3切れで500円近くで売られています。

イクラですと、2,000円以上します。

ですので、私の販売価格はスーパーで買うよりも遥かに安いので、購入希望者が殺到します。

私は1度の釣行でX0匹ほど鮭を釣りますが、価格が数百円程度と安価であるため、あっという間に売れてしまいます。

1度でXX,000円ほどの現金が手に入ります。

釣り場に行くのにかかったガソリン代や、食事代、釣り道具代などを差し引いても余裕で黒字になります。

お子さんがいる方なら、塾代や給食費程度なら余裕で支払うことが出来るはずです。

 

このお金を手に入れるために必要なことは、グレーことをやる度胸と図々しさと体力だけです。

 

今回は結構グレーな商売のやり方について紹介しました。

私は趣味である鮭釣りから、こうした商売を思いつきました。

みなさんも自分の生活の中で、「これって商売になるのでは?」と思われるものがあれば、是非やってみましょう。

 

お金にキレイも汚いもないので、貪欲に稼いでいきましょう!

 

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