頑固なおじいちゃん

 

 

会社勤めをしていると、同じ職場であるという利害関係があるためか、私の場合は露骨な嫌がらせを受けることは余り多くありません。

ですが、せどりで遭遇した経営者は、今回紹介するように、さも脈がありそうな言い方をして平気で嘘をついたり、金に腰掛けて文句を言ってきたりなどやりたい放題でした。

 

この記事で皆さんにお伝えしたいことは、心構えです。

 

これまで、本ブログにて色々なタイプの経営者を紹介してきました。

本記事でも、私が遭遇した経営者の特徴をお伝えしています。

こうした事例を知ることで、みなさんがいざ現場に行ったときに激しく動揺することが無くなるはずです。

 

今回は私がCDせどりのブルーオーシャン市場で遭遇した、2タイプの経営者を紹介します。

 

1つめは、とにかく明るい嘘つき男です。

こちらの経営者には、電話にて価格交渉しました。

そうしたら、「契約書を自宅に送ります!返信用封筒を送ってください!」といかにも脈あり的なことを言われました。

ですが、いくら待っても契約書が届かず、何度催促しても「大丈夫ですから!すぐに送りますから!」と言われて終わりました。

この経営者、声が大きく威勢が良く明るいという印象でした。

この声の良さにつられて、私はこの経営者を信用してしまいました。

ですがこの経営者の会社は、あの東日本大震災の被害に見舞われたとある県にある会社です。

この県は、お金に対する執着心が異常に強く人間性に問題のある人間が多かった県です。

この経営者もその例に漏れず、悪質な経営者であったのでしょうか。

 

2つめは、兄弟で別会社を経営しているタイプの経営者です。

本記事では、2例紹介しています。

どちらとも70代~80代のご高齢の方で、意固地な方でした。

どちらも、私は仕入れに成功していません。

と言っても、私のアプローチの仕方がマズかった部分があったことは否めません。

また、北海道X市にある会社は、経営者が70代とご高齢で身体が弱いことから、今後数年以内に会社を辞める可能性があります。

では、兄弟で経営しているという状況をどう利用するか?

以下に紹介していきます。

 

CDせどりの仕入れ先にいた明るい嘘つき男

東日本大震災の被害に見舞われたとある県の経営者は、お金に対する執着心が異常に強く人間性に問題のある人間が多いことを、私はCDせどりのブルーオーシャンを回って知りました。

このコーナーで紹介するのは、この東日本大震災の被害に見舞われたとある県で遭遇した経営者の話です。

この仕入れ先の会社名は、X県I町のMCという仕入れ先です。

 

私は、会社に復職する直前に、フェリーに乗って本州遠征を行いました。

この遠征では、X県~東日本大震災の被害に見舞われた県の一部にある、CDせどりのブルーオーシャン市場の仕入れ先を車で周りました。

しかし、この仕入れ先は、東日本大震災の被害に見舞われたとある県の外れにある仕入れ先でしたので、フェリーの乗船時間の都合上周ることが出来ませんでした。

この本州遠征では、八戸からフェリーに乗って北海道に帰る予定でした。

X県からスタートして、東日本大震災の被害に見舞われた県の一部を回り、私は以下の物量のCDを仕入れすることが出来ました。

 

CDせどりのブルーオーシャン市場での仕入れ結果1

CDせどりのブルーオーシャン市場での仕入れ結果2

 

そして、東日本大震災の被害を余り受けなかったY県まで到達しました。

このX県I町にある仕入れ先MCは、Y県の隣にある県です。

MCは辺境の土地にある会社でした。

仮にこの仕入れ先を回るとなったら遠回りになってしまいます。

私は今回の本州遠征の仕入れで大成功して、かなり満足していました。

また、この本州遠征で相当肉体を酷使してしまい、ヘトヘトな状態でした。

しかも、MCを回るとなると、フェリーに乗る日にちが一日ズレてしまいます。

私は、MCに伺うのが面倒くさいと思いました。

(このように根性が足りないから、年商5,670万円・年粗利3,000万円程度で終わってしまったのでしょう。)

 

ですが、MCを完全にシカトするのも勿体ないとも思いました。

そこで、仕入れ先に直接伺うことはせず、横着して電話で価格交渉しました。

電話をすると、威勢のよい声をしたおじさんが出ました。

私の素性を明かして、価格交渉しました。

すると、こう言われました。

「なるほど~」

「分かりましたよ!masaさん!」

「それでしたら、契約書を送ります!」

「会社に来なくても大丈夫ですよ!」

「北海道に付きましたら、名刺と返信用封筒を送って下さい!」

いかにも脈ありと思わせるような言い方をされました。

そして、フェリーに乗って北海道に帰り、この仕入れ先に返信用封筒と名刺を送りました。

 

しかし、いつまで経っても契約書が来ませんでした。

私が仕入れの自動化作戦で出会った経営者の特徴を踏まえて言うと、本当に脈ありである仕入れ先でしたら、ここで迅速に対応をしてくれます。

ゆえに、いつまで経っても契約書が来ない段階で、この仕入れ先はもうアウトです。

しかし、当時の私はこういうことが分かっていませんでした。

 

契約書が届かないことに、しびれを切らして催促の電話をしました。

先ほどの威勢のよい声をしたおじさんが出ました。

「masaさんかい!?」

「いやぁ、ゴメンゴメン」

「会社で抱えているプロジェクトが忙しくてさぁ」

「契約書だよね?」

「必ず絶対に送るから、待ってて下さい!」

今回も、脈がありそうな言い方をされて終わりました。

 

しかし、案の定いつまで経っても契約書が届きませんでした。

201X年末に、MCに再度催促の電話をしました。

いつもどおり、威勢のよい声をしたおじさんが出ました。

「いやぁ、ホント申し訳ない!」

「会社で抱えているプロジェクトが物凄く忙しくてさぁ」

「必ず送りますから、待ってて!」

「そうそう、最近商売どうですか~?」

「ホント我々は冬の時代だよね~」

「昔は良かったよね~」

「契約書は絶対に送るから、待ってて下さいね~」

 

この電話から一年半経ちましたが、未だに契約書が届いていません。

口先だけの男だったということです。

 

このように、私はCDせどりのブルーオーシャン市場を回り、このように平気で嘘を付く悪質な人間が沢山存在すること、それに対する対処法を学んできました。

ここで紹介しましたMCという会社の経営者は、東日本大震災に見舞われたとある県の人間です。

この県の人間は、癖のある悪質な人間ばかりでした。

このMCの経営者も、何か企みがあったのでしょう。

他人を振り回し、最後はケチを付けて高く売りつけようと言う魂胆だったとか。

私の思い込みであれば良いのでしょうが、約束を守らなかったこのオヤジを私は軽蔑します。

 

迅速な対応をしてこない仕入れ先は、脈なし。

みなさんもこの法則を覚えておいて下さい。

そして、一つの仕入れ先に固執することなく、同時並行で色々な仕入れ先を攻めて仕入れできる可能性を高める努力をして下さい。

CDせどりの仕入れ先にいた兄弟で意固地な老経営者

昔はど田舎の辺境の土地にある会社ですら、CDを販売するだけで年売上が1億円出た時代があったと『CDせどりのブルーオーシャン市場を発掘して年商5,670万円を達成した手法を公開!確定申告にも対応!!』で言いました。

※この教材は、『評価5の教材』の無料特典です。

 

この情報は、以下の仕入れ先の経営者から仕入れました。

・北海道N町のKDという会社

・秋田県県X市のSDSという会社

 

レコード販売は儲かる。

だから、同じ県で、兄第で別々の会社を営業して販売してみよう。

CDせどりのブルーオーシャン市場を回っていて、こういうケースに何度か遭遇してきました。

 

私が知る限りで、兄第あるいは、兄妹でやっているケースがこちらです。

①(兄)秋田県X市のTDS(組織経営)&(妹)秋田県X市のTR(個人経営)

②(兄)北海道X市のMDS(組織経営)&(弟)北海道X市のMS(個人経営)

 

それぞれのケースについて、紹介していきます。

CDせどりの仕入れ先にいた兄弟で意固地な老経営者①

まず、①(兄)秋田県X市のTDS(組織経営)&(妹)秋田県X市のTR(個人経営)のケースについてお話しします。

 

これらの仕入れ先は、『CDせどりのブルーオーシャン市場を発掘して年商5,670万円を達成した手法を公開!確定申告にも対応!!』でも紹介しました仕入れ先です。

 

兄妹どちらも、「ケチ」「頑固」な人間で、価格交渉をしたらNGで終わってしまった仕入れ先です。

しかし、(兄)秋田県X市のTDSについては、私の交渉の仕方が甘くチャンスを逃してしまったと言えます。

このTDSの倉庫には、不良在庫と化したCD・DVDが大量に眠っていました。

TDSは、ご主人が社長で奥さんが専務で、息子さんが部長をやっている会社です。

奥さんの見た目から、年齢は70代前半と思われました。

奥さんと息子さんは、会社が抱えている不良在庫の処分に積極的な方で、倉庫に眠っているCD・DVDを全て処分したがっていました。

しかし、ご主人が頑固な方で、自分がかつて売っていた愛着のある商品を、どこの馬の骨だか分からない人間に売りたくないと意固地になっていました。

 

私がTDSを訪問した時、ご主人が不在で、奥さんと息子さんが応対してくれました。

価格交渉したら奥さんと息子さんは快諾してくれました。

ですが、奥さんが「主人に連絡を取らないと最終的に決められない」ということで、奥さんがご主人に電話をしたら「NG」が出てしまいました。

 

ここでマズかったことは、私がご主人に直接お願いしなかったということです。

ご主人は私の顔を見ていないため、顔の知らない人間に自分の商品を売りたくないと思い、「NG」を出したのかもしれません。

 

最近TDSに電話をかけて、再交渉してみました。

この時も奥さんが応対してくれたのですが、やはり主人が顔の知らない人間に売りたくないのだそうです。

 

もし、秋田県X市にお住まいの方や、この街に気軽に行ける方は、何度かTDSに足を運んでみてください。

そして、ご主人に直接価格交渉してください。

ちゃんと、名刺をお渡しして素性を明かして、頭を下げてお願いして下さい。

最初は断られるかもしれません。

ですが、何度も通って頭を下げてお願いしていくと、ご主人も根負けして売ってくれるかもしれません。

 

初対面の人間に、愛着のある子供(商品)を売りたくない。

こういう感情論で動く人間も沢山いるのです。

本当は不良在庫を捌いて、現金化した方が合理的なはずです。

既に「商品廃棄損」として会計処理済みの不良在庫なはずですから。

ならば、その現金は税金がかからないので、丸々自分の懐に入ります。

売上原価0という形で、売り上げに対して直接課税される可能性もあるでしょうが、現金手渡しですので、金庫に保管しておけば税務署にはバレません。

だから、倉庫に眠っているCD・DVDを全て捌いたほうが美味しいに決まっています。

もちろん、TDSの社長のように頑固な人間にこういう理屈をこねると、余計嫌われますので言ってはいけません。
こういう理屈を言っていいのは、商品を売るかどうか迷っている経営者です。

こういうタイプの経営者には、「現金をその場でお支払いしますから!」と背中を押してあげてください。

私が思うに、TDSのご主人には、ペラペラしゃべるのではなく「ただ黙って頭を下げてお願いし続ける」というやり方が有効なように思えます。

 

最初はムカつくことも沢山言われるかもしれません。

私が仕入れした北海道S町にある会社BBDの奥さんのように、ケチで頑固な上、私を物乞い扱いするような言い方をして、さらにBBDの身内の悪口を赤の他人に言いまくるという意味不明なことをする人間もいました。

しかし、適当に流しましょう。

人それぞれですから。

お金を手に入れるためだと割り切って、適当に相槌を打って、適当に聞き流しましょう。

私の場合は1度でも価格交渉がNGだったら、すぐに手を引いたのがマズかったのです。

その日は売ってもらえなくても、何度も通って接触すれば、向こうも親近感を抱いて売ってくれるかもしれません。

このように粘りが足りなかったせいで、年商5,670万円・年利益3,000万円程度で終わってしまったのでしょう。

だから、暇つぶしに通う程度の気軽な気持ちで、何度か通って営業してみましょう。

 

なお、先ほどもお伝えした通り、TDSの倉庫にはCDが大量に眠っていました。

私が見た感じ、XX00枚位はあったはずです。

ひょっとすると、CDせどりのブルーオーシャン市場の仕入れ先のいつものパターンで、別の倉庫からも沢山出てくるかもしれません

 

ちなみに、TSDの主人の妹が経営する秋田県X市のTR(個人経営)の倉庫にもCDが眠っています。

この妹も、TDSの主人と同様に頑固で意固地な人間で、価格交渉NGでした。

しかし、この会社はTDSと比べて在庫数が少なく、しかもCDのクオリティが余り高くありませんでした。

TRの経営者から価格交渉OKをもらえて仕入れすることが出来ても、満足の行く利益が出るかどうか微妙です。

ですが、別倉庫にCD・DVDが大量に眠っている可能性もありますから、断定は出来ません。

 

そして、TRに関しては『CDせどりのブルーオーシャン市場を発掘して年商5,670万円を達成した手法を公開!確定申告にも対応!!』で紹介した「ある情報源」に情報が載るはずです。

※本教材は、『評価5の教材』の無料特典です。

ですから、この情報に目を光らせておいた方が良いでしょう。

 

この「ある情報源」は、3種類あります。

メインは、「ある情報源その①」です。

しかし、ある情報源その①は更新頻度があまり高くありません。

なので、その代用として、ある情報源その②と③を活用するようにしましょう。

ある情報源その②と③は、毎日のように更新されていますから。

CDせどりのブルーオーシャン市場を本気で攻めるのでしたら、ある情報源その②と③を毎日必ず見るようにしてください。

CDせどりの仕入れ先にいた兄弟で意固地な老経営者②

次に、②(兄)北海道X市のMDS(組織経営)&(弟)北海道X市のMS(個人経営)についてお話しします。

 

こちらは、弟が特に意固地な人間でした。

兄の方は価格交渉がすんなり行きました。

 

兄が経営するMDSは、私がCDせどりのブルーオーシャン市場を探すときに使用しているツールを使用して見つけました。

MDSの経営者は、80代前半のおじいさんでした。

80年代~90年代にCDが売れまくっていた時代に、別会社を立ち上げてレコード販売にも着手していたそうです。

MDSの経営者は、80代のおじいちゃんなのに、機敏で気ぜわしい方でした。

私がCDせどりのブルーオーシャン市場の仕入れ先を攻めるとき、電話でアポを取りお伺いしています。

MDSの経営者にも電話を入れました。

しかし、MDSの経営者は常時お忙しい方らしく、仕入れ先にいることが滅多に無いと言われ、仕入れ先に伺うアポを取るのに大変苦労しました。

そして、経営者が指定する時間以外は絶対に来てはならないと言われ、もしこの時間に会社に来られないのならお断りすると言われてしまいました。

私はこの時会社を休職して自由でしたので、いつでも大丈夫でした。

ですが、この融通が利かない言い方から、この人は意固地な人間で言い方に気をつけないと仕入れ出来ないと警戒しました。

 

しかし、いざ仕入れ先に伺って価格交渉をしたら、あっさりOKもらえました。

「今はCDが売れなくなった時代だからね、ホント馬鹿くさいよね・・・」と言われて。

MDSの離れの倉庫に行くと、CDが乱雑に置かれていました。

ここでは、XXXX枚位仕入れたと思います。

本州の仕入れ先と比較したら、大した物量を仕入れた訳ではありません。

会計を済ませたあと、MDSの経営者と軽くお話をしました。

何でも経営者にはX市に住む弟さんがいて、会社の倉庫にCDを大量に抱えているそうです。

「X市 M CD」とくれば、北海道X市にある会社MSしかありません。

経営者は弟さんと何年も会っておらず、現在弟さんが会社を続けているか不明だとのことです。

 

私が「ある情報源」を見た限りでは、北海道X市のMSは今でもやっています。

開店休業中ではありますが。

MSは、70代後半くらいのおじいさんが一人で経営されています。

そして、この経営者は非常にクセのある人です。

行けば分かるかと思いますが、私がこの経営者に価格交渉をしたら、他人を小馬鹿にするような嫌味を延々と聞かされました。

あまりにも酷かったため、私はその場から逃げ出しました。

こうも性格が悪いのは、X市の寂れた僻地の一角にある仕入れ先で、商売が上手くいかずに卑屈になっているからだと思います。

MSの経営者の兄が経営しているMDSの経営者がこう言ってました。

「俺は別プロジェクトも同時並行でやってたから何とかなったけど、弟はCDの販売以外成功していないから大変なんじゃないかな」と。

ですが、記事『0円仕入れが出来てしまいました!!』で取り上げました会社AGも、寂れた僻地の一角にある仕入れ先でしたが、AGの経営者は大変感じの良い方でした。

色々な仕入れ先があるので、こうやってめちゃくちゃ難癖をつけてくる人間も中にはいることでしょう。

この経営者が経営を辞めるか、亡くなるかしないと、MSのCDが解放されることはまずないでしょう。

しかし、MSの経営者がこう意固地になっていました。

「俺は身寄りが無いから、死んだらあの世までCDを持って行くからな!」と。

MSの経営者には、兄のMDSの経営者しか身寄りが無いということです。

経営者が亡くなった際には、おそらくまずは私に連絡が来るはずです。

理由は、MDSの経営者に名刺をお渡ししたからです。

「何かあったら、この名刺に電話すればいいわけね」と、経営者が言ってくれました。

まぁ忘れられているかもしれませんが。

MSの経営者は、足腰が不自由で、見た目がかなり老けて見えました。

とても70代後半には見えず、私は最初、この経営者は80代後半くらいの人かなと思いました。

ひょっとすると、経営者が経営を止める日が近いのかもしれません。

MSには、CDがX,000枚くらい置かれており、DVDも混ざっていました。

また、MSは記事『大企業を相手にした難攻不落の個人せどりビジネスの例を紹介します!』で取り上げました上位組織との繋がりがありません。

理由は、過去にとある人間がこの仕入れ先に潜入したことがあると、経営者が言っていたからです。

「あの時は損した!」と言っていました、

といっても、倉庫にあったCD・DVDのクオリティがかなり高かったので、被害は極僅かだと言えます。

兄のMDSの経営者から連絡が入ってきたり、「ある情報源」に情報が掲載されたりしたら、是非とも取りたいと思っています。

 

以上、私が遭遇した経営者のタイプを2種類紹介しました。

なお本記事では、教材購入者との公平性を期すために表現をぼかして紹介しましたが、『評価5の教材』の無料特典『CDせどりのブルーオーシャン市場を発掘して年商5,670万円を達成した手法を公開!確定申告にも対応!!』に、話の核心部分が包み隠さず全てハッキリと書かれています。

是非ご検討ください。

 

以上です。