私の在庫管理情報と出品詳細レポートを、無料特典として差し上げます!!

 

■在庫管理情報とは?

「在庫管理画面」に表示される商品一覧のことです。

 

Amazonセラーセントラル画面で、「在庫」タブから「在庫管理」をクリックすることで表示されます。

 

こちらの画面が在庫管理画面です。

 

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みなさんもご存知の画面ですよね。

 

この画面には、各商品の価格が表示されています。

 

「詳細の編集」ボタンを押下することで、価格の他に商品説明文などの管理が出来ます。

 

さて、みなさんはこの画面にいくつの商品がありますでしょうか?

私は現在、19,200点の在庫管理情報を持っております。

 

ほぼ全てが新品商品になります。

 

商品ジャンルは、CDとDVDがメインです。

その他ゲームソフト・おもちゃ・家電・中古本なども、在庫管理画面に登録されています。

 

具体的な個数ですが、

・CDが7割(約14,000点)

・DVDが2割(約4,000点)

・ゲームソフト・ゲーム機が5%(約1,000点)

・おもちゃ・家電・中古本などが数%(約200点)

です。

 

在庫管理画面に登録されているCDとDVDは、2010年以前に発売されたものが主です。

ボリュームゾーンは2006年以前に発売されたものになります。

 

 

ゲームソフトは、スーパーファミコン・PS・PS2・PS3・PSP・ニンテンドーDS・ニンテンドー3DS・ニンテンドーWii・Xboxなど、殆ど全てのジャンルを網羅しています、

ゲームソフトは、2012年以前に発売されたものが主になります。

 

CD・DVDもゲームソフトも、やや発売日が古い商品を扱っていますね。

なぜなら、セールに出される商品というのが、総じて発売日が古い商品だからです。

 

お店側は、売れなくなった古い商品を在庫処分セールで捌き、商品を回転させていきます。

そのセールを狙って、われわれせどらーは仕入れをします。

 

私はこれまで、主に地方のお店を何百店舗も周って仕入れをしまくってきました。

ですので、私の在庫管理情報には、セールに出されやすく、かつAmazonで高値で売れる商品が網羅されています。

 

地方遠征に行って来て、仕入れた商品を出品するとき、出品する商品が在庫管理画面にあるケースが殆どなので、出品作業は非常に楽です。

 

今回私が提供する在庫管理情報を使うと、あなたの在庫管理画面に私の19,200点の在庫管理情報を登録出来ます。

 

すると次の強力なメリットが生まれます。

 

・出品作業が劇的に楽になる。

仕入れた商品の価格や商品説明文を考える必要がありません。

 

これから出品する商品が在庫管理画面にある商品であるならば、全く頭を使うこと無く、僅か数ステップの作業を機械的に行うだけで出品が完了します。

こちらに手順を示しますね。

 

①今回出品する商品のJANコードをバーコードリーダーで読み取ります。在庫管理画面にある商品ですね。

 

②チェックを入れて、青枠の部分をクリックして「在庫商品を納品/補充する」を選択します。

 

③在庫を納品/補充画面が開きます。

この画面を初めて開くなら「新規の納品プランを作成」を選択、二度目以降なら「既存の商品プランに追加」を選択して、「続ける」ボタンを押下して終わりです。

 

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以上で終了です。

 

仕入れた商品を在庫管理画面に新規登録するより、明らかに簡単ですね。

 

商品を新規登録するとき、厄介なのは価格と商品説明文をいちいち考えなければならないということです。

 

特に、価格の設定に時間がかかります。頭もかなり使いますね。

モノレートの画面をいちいち開いて、その商品のJANコードをバーコードで読み取って、表示された波形と過去の売上の推移を分析して、適正価格を考えなければなりません。

 

CDやDVDのように、一箱に100点近く大量に出品する場合は、この作業を最大で100回やらなければなりません、

 

非常に大変な作業ですね。

出品作業を嫌う人が多いのもうなずけます。

本当に面倒な作業ですから。

 

そこで、私の19,200点の在庫管理情報を登録することで、この面倒な作業が劇的に減ることでしょう。

 

しかし、在庫管理画面に登録された商品を仕入れ出来るのかどうか疑問に思う方も多いかと思います。

CDとDVDのセール品に関しては、かなりの確率で在庫管理画面に存在していると断言出来ます。

 

セールに出される商品の特徴は、ほぼ決まっています。

発売日が古い商品で、お店で長年売れなくて残ってしまったものです。

 

こうしたセール品を、私の在庫管理画面ではCDとDVDだけでも、約18,000点網羅しております。

 

先程も申し上げましたが、私が地方遠征で仕入れた商品が、既に在庫管理画面に登録された商品であったということが、かなりの割合で有りました。

あなたが仕入れたセール品が、在庫管理画面に既に登録されている商品である確率は非常に高いといえます。

 

・ほぼ確実に売れる。しかも高値で。

Amazonに出品した商品が売れる要素は決まっています。

 

商品価格が適正価格で設定されていること、商品説明文がしっかりしていることです。

 

私の19,200点の在庫管理情報の商品一つ一つについて、適正価格に設定されております。

モノレートの波形を正確に分析した上で価格を設定しているので、確実に売れております。

 

あなたが仕入れた商品が、在庫管理画面に既に登録されたものであるならば、価格改定作業はほぼ必要ありません。

 

※ちょっと裏ワザ的な話を

カート価格で販売された商品がいくらで売れたかは、モノレートの画面を見ても分かりません。

 

しかし実は、最低価格と3ヶ月間のモノレート波形の山の数から、カート価格で高く売れる値段が予測できてしまいます。

ほとんどの商品が、最低価格の倍近い価格に設定しても、問題なく売れていきます。

 

このモノレートからカート価格を予測する方法は、私が何万点も商品をサーチして編み出した手法です。

私の在庫管理画面に登録された19,200点の商品一つ一つについて、この手法を用いて商品価格を設定しております。

通常よりも高値で売れる絶妙な価格設定をしております。

 

モノレートからカート価格を予測する手法につきましては、申し訳ございませんが企業秘密とさせていただきます。

この特典にある在庫管理情報と出品詳細レポートを分析することで、簡単に分かってしまうでしょうが。

 

商品説明文ですが、非常に長く内容も濃い文章を書いております。

 

中古品・新品問わず、お客様は商品説明文も見ています。

最低価格でも、商品説明文が短かったり内容が詳しくなかったりすると買ってもらえません。

Amazonでカートさえ取れれば自動的に売れていくという時代は、とうの昔に終わっていると思ったほうが良いです。

 

逆に言えば、商品説明文がしっかりしていれば、お客様から信頼されます。

すると、他の出品者よりも多少価格が高くても売れていきます。

 

私は、価格改定作業を殆どやっていません。

それでも問題なく、毎月コンスタントに売れています。

価格設定作業は月に一回やるかやらないか程度ですかね。

 

私はこれまで、30,000個以上の商品を売ってきましたが、価格改定をやらなかったせいで不良在庫になってしまった商品は殆どありませんでした。

 

■出品詳細レポートとは?

要は在庫管理画面にある商品一覧をExcel表示させたものです。

 

私がこれまで販売してきた商品の価格・商品説明文など全ての情報が、Excelにまとめられています。

 

この出品詳細レポートには、プレミア価格で売れた実績のあるCDやDVDが何百点もあります。

プレミア価格で売れた実績のある商品をリストにまとめて、実店舗やネットショップに同じ商品が売られていないか、リサーチ出来てしまいます。

 

私が売ってきたプレミア商品は、CDですと廃盤になった商品です。

廃盤商品は、そもそも市場にそう出回るものではないので、価格変動がほとんどありません。

Amazon.co.jpが再販して値崩れすることもありませんでした。

 

「誰も手を付けたがらないCD」が、実はプレミア価格で売ることが出来たりします。

「誰も手を付けたがらないCD」とは、ランキングが50万位くらいで推移していて、モノレートの波形の動きが全くと言って良いほど無い、いわゆる「死んだ商品」のことを言います。

 

しかし、こういう商品が適正価格かつ内容の濃い商品説明文で出品すれば、プレミア価格で売れたりするのです。

誰も手を付けたがらないCDというのはお店側でも売れないので、90%オフのアウトレット価格でひっそりと販売されていたりします。

 

こういう穴場的な商品が、私の出品詳細レポートにゴロゴロあります。

 

あなたの在庫管理画面に、私の在庫管理情報を登録する方法は、アップロードによる一括商品登録機能を使います。

アップロードによる一括商品登録は危険な要素も沢山ありますが、上手く使えばかなり使える機能です。

 

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